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トラックコラム

パッカー車(塵芥車)とは?仕組みや種類、中古車を選ぶポイントを解説

コラム

「パッカー車(塵芥車)ってどんな車?」「種類が多くて選び方がわからない…」と感じていませんか?パッカー車は用途や構造が特殊なぶん、初めて検討する方にとっては疑問や不安も多いはずです。

本記事ではパッカー車とは何か、基本的な仕組みや種類、排出方式、サイズ、必要な免許、価格相場までわかりやすく解説します。パッカー車を中古で購入する際のチェックポイントや人気メーカーも紹介しているので、導入を検討中の方や詳しく知りたい方はぜひ参考にしてくださいね。

パッカー車(塵芥車)とは?

日野デュトロ

パッカー車とは、ごみの回収・運搬に特化した特装トラックです。圧縮・積込み機構を搭載しており、一般家庭ごみや事業系ごみを効率よく集められます。

パッカー車は「塵芥車(じんかいしゃ)」とも呼ばれ、家庭ごみや事業ごみを回収する際に用いられる車両です。車体後方に搭載された圧縮機構が、投入されたごみを自動で圧縮しながら積み込む仕組みで積載量を最大化できます。地域の自治体や民間の清掃業者で広く活用されており、街の清潔さを支える重要な存在です。

なお、パッカー車はベースとなる車両(2トン、4トンなど)に圧縮機構などの架装を施して製造されます。走行性能や積載能力は、このベース車両の種類によって大きく変わるため、用途に応じた選定が求められます。

「ごみ収集車」「清掃車」と呼ばれることもありますが、構造や仕組みに注目して区別する場合は「パッカー車(塵芥車)」という表現が用いられます。

パッカー車(塵芥車)の種類

日野デュトロ

パッカー車には、積み込みや圧縮の方式によって複数の種類があります。それぞれの機構には特徴があり、回収するごみの種類や量に応じて使い分けられています。

プレス式(圧縮板式)

プレス式は、投入されたごみを車体内部の「圧縮板」で押し込みながら積載していく構造です。大量のごみを効率よく積み込めるため、事業系ごみの回収などに多く使われています。

プレス式はごみを強力に圧縮できるため、同じ車両サイズでも多くの量を運べるのが特徴です。積載効率と収集速度を両立できる汎用性の高さが魅力で、全国の自治体でも多数採用されています。

巻き込み式(回転板式)

巻き込み式は、後部投入口から回転板を使ってごみをかき込む種類です。主に家庭ごみの回収に利用されており、コンビニや一般住宅地でよく見かけます。

構造がシンプルで故障が少なく、小回りの利く2t〜4tトラックに搭載されることが多いです。また、運転操作が比較的簡単で、安全性も高いため、初めてパッカー車を導入する事業者にも適しています。

ロータリー式(荷箱回転式)

ロータリー式は、荷箱自体が回転しながらごみを内部に送り込むという独自構造を持ちます。主にリサイクル可能な資源ごみや缶・ペットボトルなどを回収する用途で利用されます。

ロータリー式は、ごみ同士の圧縮が強すぎず、分別された資源を傷つけにくいという特徴があります。近年では、資源ごみの回収業務が増加していることから、ニーズが拡大しています。

パッカー車(塵芥車)のゴミ排出方法

日野デュトロ

積み込んだごみを車外へ排出する仕組みは、パッカー車の構造によって異なります。排出方式により作業効率や対応できるごみの種類が変わるため、用途に応じた選定が重要です。

押し出し式

押し出し式は、車両後部にある排出板(またはプレス板)を前進させて、荷室内のごみを一括して押し出すタイプです。

押し出し式は、しっかりと圧縮されたごみを効率よく排出できるため、商業施設や業務用の大量ごみにも対応できます。ごみを圧縮しながら積載・排出するため、無駄なスペースが少なく、積載効率も良好です。

操作は比較的簡単ですが、ごみの詰まりや残留がないよう定期的な点検が欠かせません。

ダンプ式

ダンプ式は、荷台ごと車体を後方へ傾け、重力によってごみを排出する仕組みです。家庭ごみや軽量な可燃ごみなどに向いており、少量回収を繰り返す業務で使われます。

構造がシンプルで、メンテナンスが比較的楽な点も魅力です。軽量タイプの2t・4t車に多く見られ、自治体や小規模清掃業者での導入が進んでいます。

強く圧縮されたごみを処理する場合は排出が難しくなるケースもあるため、用途に合わせて押し出し式との使い分けが必要です。

パッカー車(塵芥車)のサイズ

三菱ふそうキャンター

パッカー車のサイズは、一般的なトラックと同様に「小型」「中型」「大型」の3タイプに分類されます。用途や収集エリアに応じて適切なサイズを選ぶことが大切です。

小型・中型パッカー車が主流

街中でよく見かけるのは、小回りの利く小型・中型のパッカー車です。住宅街や狭い道路では小型車の方がスムーズに走行できるため、家庭ごみや事業系ごみの定期回収に適しています。

小型・中型のパッカー車は、最大積載量が約2トン前後で、回収可能なごみの量はごみ袋約1,000袋分に相当します。搭載される架装装置(プレス式・巻込み式など)にもよりますが、ほとんどの清掃業務に対応可能なバランスの取れたサイズです。

大型パッカー車は産業用が中心

一方、大型パッカー車は産業廃棄物や商業施設から出る大量のごみの回収など、特殊な業務に使われています。街中で見かけることは少なく、主に道路幅や駐車スペースに余裕があるエリアで活躍します。

大型車では、最大積載量が4トンを超えるものもあり、ごみ袋2,000袋相当の収集が可能です。運転には大型免許が必要で、導入時には保管場所や使用環境も考慮しておく必要があります。

パッカー車(塵芥車)の運転に必要な免許

三菱ふそうキャンター

パッカー車は「ごみ収集車」として一般的なトラックよりも重さがある場合が多く、運転には普通免許では足りないケースもあります。免許区分は、車両総重量と最大積載量によって決まります。

免許の種類 車両総重量の上限 最大積載量の上限 対応する主なパッカー車
普通免許(2017年3月11日以前) 8.0t未満 5.0t未満 一部の小型〜中型
普通免許(2017年3月12日以降) 3.5t未満 2.0t未満 軽量タイプの小型のみ
準中型免許 7.5t未満 4.5t未満 小型〜中型パッカー車
中型免許 11t未満 6.5t未満 中型〜一部大型
大型免許 制限なし 制限なし 大型パッカー車全般

近年は免許制度が段階的に改正されており、2017年3月12日以前に普通免許を取得した方は比較的重い車両も運転できます。

一方で現在の普通免許(新制度)では2t以下の小型パッカー車のみに対応しており、4t車以上は運転できません。パッカー車を業務で使用する場合は、準中型以上の免許を前提に考えておくのが現実的です。

導入前には、必ず使用予定の車両の車両総重量・積載量を確認し、運転資格を満たしているか確認することが重要です。

パッカー車(塵芥車)の価格相場【新車・中古車】

日野デュトロ

パッカー車は特装車両のため、通常のトラックよりも価格が高めです。価格はベース車両のサイズや架装の方式、搭載オプションによって大きく変動します。

新車の価格相場

車両タイプ 新車価格の目安(税込)
2tクラス 約800万〜1,000万円
4tクラス 約1,000万〜1,300万円
大型クラス 約1,500万〜2,000万円以上

上記はボディタイプや架装メーカー、仕様(容量・排出方式)によって変動します。特に大型のパッカー車は、油圧機構や排出装置、架装部品の高機能化によって、費用が高額になりがちです。導入には十分な設備予算と維持コストの検討が求められます。

中古の価格相場

車両タイプ 中古価格の目安(税込)
2tクラス 約250万〜500万円
4tクラス 約400万〜800万円
大型クラス 約700万〜1,300万円

中古パッカー車は、年式・走行距離・冷却装置の有無・架装の状態などによって価格に大きな差が出ます。

近年は、清掃業務の需要増加や人手不足の影響により、中古で良質なパッカー車は人気があります。価格が安くても、架装部分やシャーシに問題があるケースもあるため、信頼できる業者から購入することが大切です。

パッカー車(塵芥車)の運転で注意するポイント

三菱ふそうキャンター

パッカー車は、一般的なトラックに比べて構造が複雑で積載重量も大きいため、運転時の安全対策や操作の理解が重要です。とくに初めて運転する方は3つのポイントを押さえておくことが大切です。

死角が多いため後方確認に注意する

パッカー車は荷室の構造上、後方の視認性が悪く、死角が多い車両です。住宅地や狭い路地では、巻き込み事故や接触のリスクが高くなります。下記ポイントを意識して運転しましょう。

  • 必ずバックモニターや補助ミラーを活用する
  • 同乗者がいる場合は誘導してもらう
  • バック時はエンジン音や回転音が大きいため周囲への配慮を忘れない

ごみ収集時の安全確認を徹底する

ごみの積込み作業中は、後方の圧縮板や回転板が稼働しているため、作業員や周囲の歩行者との接触に注意が必要です。とくに以下のようなケースで事故が起きやすくなります。

  • 作業中に周囲を確認せず発進
  • ごみ袋に異物(金属・ガラス)が混入していた場合の破損
  • 圧縮中の操作ミスによる事故

安全装置付きの車両もありますが、基本的にはドライバーと作業員の連携が重要です。

積載オーバーに注意する

パッカー車は圧縮機構により多くのごみを積載できますが、車両総重量を超えると過積載となり、道路交通法違反になります。

  • 回収ルートやスケジュールに応じて、積載量を管理する
  • ごみの密度(生ごみ/紙類など)によっても重さが変わる
  • 積載計(アナログ・デジタル)を搭載している車両を活用する

罰則だけでなく、ブレーキ性能やハンドリングへの影響も大きくなるため、積載状況は常に把握しておくことが必要です。

パッカー車(塵芥車)の人気架装メーカー4選

パッカー車は、ベースとなるシャーシに「架装メーカー」がごみ積載用の装置を搭載して完成する特装車です。架装メーカーによって構造・操作性・メンテナンス性に違いがあり、選定時には信頼性の高いブランドを選ぶことが重要です。

新明和工業

新明和工業株式会社

  • 幅広いサイズ展開(2t〜大型)
  • 安全装備・操作性の高さ
  • 中古市場での高いリセールバリュー

新明和工業のパッカー車は、小型から大型まで幅広いラインナップと高い耐久性が魅力です。積載効率や操作性、安全性を重視した設計により、自治体や大手清掃業者からも高い信頼を得ています。また、中古市場での需要も高く、導入コストを抑えつつ資産価値を維持しやすい点も選ばれる理由の一つです。

極東開発工業

極東開発工業株式会社

  • 圧縮力の高さと静音設計
  • 多彩な排出方式(押し出し・ダンプ)
  • 安定した油圧システムによる信頼性

極東開発工業は「圧縮力」に定評があり、一度に大量のごみを積載可能です。押し出し式やダンプ式など排出方式を選べるため、用途や現場に応じた運用がしやすく、長時間使用しても故障しにくい油圧構造も強み。静音性能にも優れており、住宅街での回収にも向いています。

モリタエコノス

モリタエコノス

  • 小回りが利く軽量コンパクト設計
  • 都市部向け2t〜3tクラスに強み
  • グループ全体の技術力を活かした信頼性

モリタエコノスは、都市部での収集に適した2t〜3tクラスを中心に展開しています。狭い道や集合住宅などでもスムーズに作業が可能です。グループとしての開発力と設計力により、軽量ながら頑丈な構造を実現。操作性も高く、初めてパッカー車を導入する企業にも適しています。

富士車輌株式会社

富士車輌株式会社

  • クリーンエネルギー車両の開発に注力
  • 環境・安全性を重視した設計
  • パッカー車専属メーカーならではの対応力

富士車輌株式会社は、クリーンディーゼルやEV型パッカー車など、環境負荷の低減を意識した製品開発に力を入れています。安全性能・耐久性も高く、都市型の清掃業務から大規模自治体まで幅広く導入実績があります。専業メーカーならではの柔軟なカスタマイズ対応と、迅速なアフターサポートも魅力です。

中古パッカー車(塵芥車)を購入する際のポイント

三菱ふそうキャンター

中古パッカー車を選ぶ際は、車両の状態や仕様だけでなく、用途に合ったタイプかどうかを見極めることが重要です。ここでは、失敗しない中古パッカー車購入のチェックポイントをご紹介します。

走行距離とメンテナンス履歴の確認

中古パッカー車を購入する際、まず確認したいのが走行距離です。一般的に走行距離が短い車両の方が状態が良好ですが、清掃業務で酷使された車両も多いため、定期点検の記録や修理履歴も併せてチェックすることが重要です。

オイル交換や架装部分の整備が適切に行われていたかを確認することで、長期的に安心して使用できるかどうかの判断材料になります。

架装部の動作確認とサビの有無

パッカー車はゴミの収集や圧縮に架装部を頻繁に使用するため、圧縮板や回転板などの動作確認が欠かせません。

また、荷箱内外のサビや腐食も重要な確認ポイントです。特に冬季に融雪剤を使用する地域で使用されていた車両は、サビの進行が早い傾向があるため、念入りなチェックをおすすめします。

希望する用途に合ったタイプかどうか

中古車市場には、プレス式や巻込み式などさまざまなタイプのパッカー車が出回っています。自社の回収業務に適したタイプを選ぶことが効率的な運用の鍵です。

たとえば、住宅街中心なら小回りの利く2トン車、業務量が多い場合は4トン以上の大型車など、用途に合わせた選定が必要です。

使用用途で変わる状態と価格

塵芥車

中古パッカー車を選ぶ際、その価格と荷箱内部の状態は、「何を圧縮・運搬していたか」によって大きく変わります。これは、何を運んでいたかがメンテナンスの難易度と架装部の腐食度合いに直結するためです。

過去の主な用途 荷箱内部の状態の傾向 価格への影響 補足事項
段ボール・紙類・発泡スチロール 非常に綺麗 高価格帯 汚水が出ず、腐食のリスクが低いため、架装装置への負荷も少なく、状態が良好に保たれやすいです。生ゴミ運搬車と比べ、100万〜200万円以上の価格差が出ることもあります。
生ゴミ・一般廃棄物 腐食・汚染の進行 低価格帯 汚水(スカム)が架装装置や荷箱内部に付着し、腐食(サビ)が進行しやすくなります。衛生面や臭いの問題も残るため、比較的安価になります。

使用用途に合わせた車両選びが、長期的なコストに影響します。

  • 段ボール・紙類専門のパッカー(ペーパー用):生ゴミ車よりも圧縮力が強い特殊なパッカー機構を持つことがあり、価格は高くなりますが、内部は衛生的に保たれているため、綺麗な中古車を求める場合は最適です。
  • 生ゴミ車:価格は安いですが、購入後に徹底的な清掃と防錆処理が必要になります。

したがって、中古パッカー車を選ぶ際は、単に走行距離を見るだけでなく、前の所有者が何をメインで運んでいたかを確認することが、長期的な維持費と車両価格の妥当性を判断する上で最も重要です。

効率を左右する「連続スイッチ」の有無

パッカー車の収集・圧縮動作には、作業効率を大幅に向上させる「連続スイッチ(連続作動スイッチ)」が関わってきます。

連続スイッチは、通常圧縮動作は安全上の理由からボタンを押し続けている間だけ作動します。そして、この連続スイッチをONにすると、一度押すだけで圧縮または巻き込み動作を最後まで自動で繰り返します。

作業員はボタンを押し続ける必要がなくなり、ゴミを投入する作業に集中できるため、収集のスピードと効率が格段に向上します。

車両によっては、この連続スイッチ機能が標準装備されていない場合があります。特に年式の古い車両では、手動で押し続けるタイプが多いため、中古車を購入する際は、連続スイッチの有無を必ず確認しましょう。

連続スイッチは、機能がない車両でも後付け(オプション追加)が可能なケースが多いです。しかし、後付けには費用と手間がかかるため、購入前に必要な機能を搭載しているか確認することが重要です。

汚水(スカム)処理機構の有無を確認する

塵芥車

パッカー車がゴミを圧縮する過程で、生ゴミなどから汚水(スカム)が発生します。この汚水が積み込み部に溜まり続けると、悪臭の原因となるだけでなく、架装部の腐食を早めるため、適切な処理機構が備わっているかどうかが非常に重要です。

多くのパッカー車は、汚水が溜まる積み込み部に小さな穴や溝を設け、そこから汚水を専用のタンク(汚水タンク、またはスカムタンク)へ誘導する構造を採用しています。この仕組みによって、作業現場や道路への汚水漏れを防ぎ、衛生面を保つことが可能です。

しかし、年式の古い車両や安価な仕様のパッカー車の中には、この汚水タンクや誘導機構が付いていないケースが多く見られます。汚水タンクがない車両は、積み込み部に汚水が溜まりっぱなしになり、車体の錆や腐食を加速させる原因となります。

そのため、中古車を購入する際は、必ず汚水タンクが車体のどの位置に、どのような状態で付いているかを確認しましょう。特に生ゴミなどの水分が多い廃棄物を扱う予定がある場合、この機能の有無が、購入後の清掃の手間や車両の寿命に直結する重要なチェック項目となります。

排出板と積込み機構の動作とガタツキ

パッカー車の重要なチェックポイントとして、排出板や積込み機構の動作確認が挙げられます。架装部は頻繁に使用されるため、ガタツキや異音が発生していないかを事前に見ておく必要があります。

動作確認時には、圧縮板や回転板を実際に動かしてみて、目視で異常なガタツキや歪みがないか、また油圧ポンプやシリンダーから異音がしていないかを注意深く確認しましょう。ガタツキや異音は、摩耗の進行やレール部分の破損を示唆しており、放置すると大きな修理費用につながる可能性があります。

中古パッカー車(塵芥車)の購入はGROOWAVEへご相談ください

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